AI秘書が3ヶ月で完成、DXが勝手に進むように
- 問い合わせ対応時間月40時間→月8時間-80%
- マニュアル検索時間平均15分→平均30秒-97%
- 残業時間月平均25h→月平均10h-60%
「ITに疎い社員ばかりでしたが、Slackで話しかけるだけなので全員がすぐに使いこなせました。月7万円でこの変化は正直驚きです。」
「AIを活用して業務を効率化したい。でも、何から始めればいいか分からない」—— そんな中小企業のために、リクステップはAI×DXの推進パートナーとして伴走します。 月額7万円(税別)の定額制で、AI秘書の構築から社内ナレッジの検索AI化、 業務プロセスの自動化、顧客対応AIの導入まで、企業のデジタル変革を包括的に支援。 固定の契約期間や解約違約金は一切ありません。
2023年のChatGPT登場以降、生成AIは「試す段階」から「業務に実装する段階」に移行しました。 しかし現実には、多くの中小企業が「AIを導入したいが社内にITに詳しい人材がいない」 「大手SIerに相談したら数百万円の見積もりが来た」という壁にぶつかっています。 リクステップは、こうした中小企業のリアルな課題に寄り添い、 月額7万円という手が届く価格で、大企業と同じレベルのAI活用を実現します。
私たちのアプローチは「小さく始めて、素早く成果を出す」こと。 半年かけて要件定義書を作るのではなく、最初の1ヶ月で業務分析とPoC(概念実証)を実施し、 3ヶ月以内にAIが自律的に業務を改善する仕組みを定着させます。 契約の縛りがないからこそ、毎月の成果で信頼を積み重ねる——それがリクステップのスタンスです。
2023年のChatGPT登場以降、生成AIは「試す段階」から「業務に組み込む段階」へ。早期に導入した企業ほど競争優位を確立しています。
汎用AIをそのまま使うのではなく、自社の業務データで学習させた「業務特化AI」が本当の効果を生みます。
限られた人数で多くの業務をこなす中小企業ほど、AIによる業務自動化のインパクトは大きくなります。
リクステップのAI×DX支援は、「AIを導入すること」自体が目的ではありません。 御社の業務課題を分析し、AIで本当に効果が出るポイントを見極めたうえで、 最適なソリューションを設計・構築・運用します。 以下は代表的なサービスメニューですが、御社の業務に合わせたカスタマイズも可能です。
社内業務を自動化するAIパートナー
社内の問い合わせ対応、議事録作成、スケジュール調整、メール下書き、資料要約など、日常業務を代行するAI秘書を構築します。ChatGPTやClaudeなどの大規模言語モデルを活用し、御社の業務フローに最適化。導入3ヶ月で「AIが勝手にDXを推進してくれる」状態を実現します。SlackやTeams、LINE WORKSなど既存のコミュニケーションツールとの連携にも対応し、社員が意識せずAIを活用できる環境を構築します。
散在する社内情報をAIが即座に検索・回答
社内マニュアル、規程集、過去の提案書、議事録、FAQなど、社内に散在するドキュメントをAIが学習し、自然言語で検索・回答できるRAG(検索拡張生成)システムを構築します。「あの資料どこだっけ?」「この手続きの方法は?」といった質問に、AIが社内情報をもとに即座に回答。新入社員のオンボーディングから、ベテラン社員のナレッジ共有まで、組織の知識基盤を底上げします。
定型業務をAIが判断・実行
請求書の読み取り・仕分け、受発注データの入力、勤怠集計、経費精算チェックなど、定型的だが人手がかかる業務をAIで自動化します。従来のRPAだけでは対応が難しかった「判断が必要な業務」も、AIの自然言語理解・画像認識を組み合わせることで自動処理が可能に。月間数十時間の工数削減を実現し、社員はより創造的な業務に集中できます。
経営データをAIが分析し意思決定を支援
売上データ、顧客データ、Webアクセスログ、アンケート結果など、社内に蓄積されたデータをAIが自動で分析し、経営に活かせるインサイトを抽出します。「先月の売上が落ちた原因は?」「どの顧客セグメントに注力すべきか?」といった問いに対して、AIがデータを横断的に分析してレポートを自動生成。定量的な根拠に基づく意思決定を、専門のデータサイエンティストなしで実現します。
24時間365日、顧客からの問い合わせにAIが対応
Webサイトやアプリに設置するAIチャットボットを構築します。単なるFAQ応答ではなく、御社の商品・サービス情報を学習したAIが、顧客の質問意図を理解して的確に回答。対応できない質問は有人チャットやメールにスムーズにエスカレーションします。問い合わせ対応の工数を大幅に削減しながら、顧客満足度の向上と機会損失の防止を同時に実現します。
何から始めればいいか分からない企業へ
「AIを導入したいが、何から手をつけていいか分からない」——そんな企業のために、業務分析からAI活用の優先順位付け、PoC(概念実証)の実施、本格導入までを一貫して支援します。現場のヒアリングを通じて本当にAIで効果が出る業務を特定し、投資対効果の高い施策から段階的に導入。「AIを入れたけど使われない」という失敗を防ぎ、組織全体のAIリテラシー向上もサポートします。
リクステップのAI×DX支援を導入した企業では、 業務時間の大幅削減、属人化の解消、顧客対応の改善など、 具体的な成果が報告されています。
「ITに疎い社員ばかりでしたが、Slackで話しかけるだけなので全員がすぐに使いこなせました。月7万円でこの変化は正直驚きです。」
「長年の経験と勘に頼っていた見積もりが、AIのサポートで誰でも出せるようになった。技術継承の問題もこれで解決の糸口が見えました。」
「確定申告シーズンの電話地獄から解放されました。しかも顧問先の満足度も上がるという、まさに一石二鳥です。」
「薬機法に詳しい人をパートで雇うのが難しくて困っていたのが、AIが代わりに正規回答を出してくれるおかげで、本当に助かっています。」
「事務員が電話に取られなくなって、本来の出荷検品やイレギュラー対応に集中できるようになりました。荷主側の満足度も上がって、結果的に取引拡大にも繋がっています。」
「AIを活用したい」と思ったとき、大手SIerに依頼すれば数百万円、 フリーランスに依頼すれば品質と継続性に不安が残る。 リクステップは、その中間を埋める存在です。 月額7万円の定額制で、設計・構築・運用・改善をワンストップで提供します。
初期費用0円、月額7万円(税別)の定額制。最低契約期間や解約違約金は一切ありません。「まずは1ヶ月試してみたい」というスタートが可能です。成果に満足いただけなければ、いつでも解約できます。成果で信頼を積み重ねる、それがリクステップのスタンスです。
大手SIerのように半年かけて要件定義するのではなく、小さく始めて素早く成果を出すアジャイル型で進めます。最初の1ヶ月で業務分析とPoC、2ヶ月目で本格構築、3ヶ月目で運用定着。早ければ1ヶ月目から効果を実感いただけます。
GPT-4o、Claude、Gemini、オープンソースLLMなど、日々進化するAI技術を常にキャッチアップ。御社の要件に最適なモデルと技術を選定し、コストパフォーマンスの高い構成を提案します。「どのAIを使えばいいか分からない」という段階からご相談いただけます。
社内データをAIに学習させる際のセキュリティは最重要事項です。データの外部送信を最小限に抑えるローカルLLMの活用、権限管理によるアクセス制御、通信の暗号化、個人情報のマスキング処理など、企業のセキュリティポリシーに準拠した設計を徹底します。
「社内にエンジニアがいない」「ITリテラシーに自信がない」——そんな企業こそ、リクステップの本領発揮です。SlackやLINEなど、普段使っているツール上でAIを使えるように設計するため、特別なITスキルは不要。導入後の操作研修やマニュアル整備、定着支援まで含めてサポートします。
AIは導入して終わりではありません。利用データの分析、回答精度の改善、新しい業務への適用拡大など、月額プランの中で継続的にAIを育てていきます。使えば使うほど賢くなり、御社のDXが加速する。そんな好循環を一緒に作ります。
シンプルな月額定額制。初期費用0円、最低契約期間なし、解約違約金なし。 月額7万円(税別)の中に、設計・構築・運用・改善のすべてが含まれています。
「正社員を1名雇うより圧倒的に安い」「成果が出なければいつでも解約できる」—— この安心感こそが、中小企業がAI×DXの第一歩を踏み出す後押しになると考えています。
AI×DX推進プラン
プランに含まれるもの
こんな企業におすすめ
無料ヒアリングからスタートし、最短3ヶ月でAIが業務を改善する仕組みを定着させます。 PoCの結果に納得いただいてからサービスを開始するため、「思っていたのと違った」というリスクはありません。
まずはオンラインで30分、現在の業務課題や「AIでこんなことできない?」というご相談をお聞かせください。営業トークは一切なし。御社の業務にAIがどう活きるかを率直にお伝えし、効果が見込めない場合は正直にお断りすることもあります。「まだ具体的なイメージがない」という段階でもお気軽にどうぞ。
ヒアリング内容をもとに、御社の業務フローを分析。AIで自動化・効率化できるポイントを洗い出し、投資対効果の高い施策から優先順位をつけた提案書を作成します。「何から手をつけるべきか」が明確になるので、社内での意思決定もスムーズです。この段階まで費用は一切かかりません。
提案内容にご納得いただけたら、まずは小さなPoC(概念実証)からスタート。実際の業務データを使ってプロトタイプを構築し、「本当に使えるかどうか」を御社の目で確認いただきます。この段階で効果が実感できなければ、方針を柔軟に修正。月額7万円のサービス開始はPoCの結果に納得いただいてからです。
PoCの結果を踏まえて本格的なシステム構築に入ります。既存ツール(Slack、Teams、Google Workspace、kintone、freeeなど)との連携、権限管理の設定、セキュリティ対策を実装。社員向けの操作研修も実施し、「作ったけど使われない」を防ぎます。
運用開始後は、利用状況のモニタリングと回答精度の改善を継続的に実施。「こういう質問にも答えられるようにしたい」「この業務も自動化したい」といったご要望にも迅速に対応します。導入3ヶ月を目安に、AIが自律的に業務を改善する仕組みが定着します。
月額プランの中で、AIの継続改善と新しい業務への適用拡大を行います。AIモデルのアップデート対応、新機能の追加、データ分析に基づく改善提案など、御社のDXパートナーとして伴走し続けます。成果に満足いただける限り、契約の縛りなくお付き合いいただけます。
A. はい、むしろそういった企業のお手伝いを最も得意としています。リクステップのクライアントの多くは「社内にエンジニアがいない」「AIはニュースで見るけど自社とは無関係だと思っていた」という企業です。SlackやLINEなど普段使っているツールの上でAIが動くように設計するため、新しいツールの操作を覚える必要はほとんどありません。導入時の研修、マニュアル作成、定着支援まで含めてサポートします。
A. 月額7万円は「AI×DX推進の専任担当者を雇うよりも圧倒的に安い」という発想です。正社員を1名採用すれば月40〜60万円のコストがかかりますが、リクステップならAIの設計・構築・運用・改善をすべて含めて月額7万円。導入企業の多くは、月間20〜40時間の工数削減を実現しており、時給換算で十分にペイする投資です。もちろん、成果が出なければいつでも解約いただけます。
A. セキュリティは最も重要視しているポイントです。データの取り扱い方法はプロジェクト開始前に必ず合意し、御社のセキュリティポリシーに準拠した設計を行います。具体的には、API経由のデータ送信を最小限に抑えるローカルLLMの活用、個人情報のマスキング処理、アクセス権限の細かい管理、通信の暗号化などを実施。必要に応じてオンプレミス環境での構築にも対応します。
A. はい、御社が現在お使いのツール・システムとの連携を前提に設計します。Slack、Microsoft Teams、LINE WORKS、Google Workspace、kintone、freee、マネーフォワード、Salesforceなど、主要なSaaS製品とのAPI連携に対応しています。自社開発の業務システムとの連携も、APIやWebhookを活用して実現可能です。「今のシステムを捨てて新しいものを入れる」のではなく、「今のシステムをAIで強化する」アプローチを取ります。
A. 最低契約期間は設けておりません。月単位でのご契約となり、解約違約金も一切ありません。「まずは1ヶ月だけ試したい」「繁忙期の3ヶ月だけ利用したい」といった柔軟な利用が可能です。リクステップは、契約の縛りではなく成果でお付き合いを続けていただくスタンスです。成果に満足いただけなければ、遠慮なくお申し出ください。
A. プロジェクトの規模にもよりますが、AI秘書やチャットボットのような単機能の導入であれば最短1ヶ月、複数業務の自動化を含む包括的なAI×DX推進であれば3ヶ月程度が目安です。初月から小さな成果を出しながら段階的に拡大していくアプローチを取るため、「半年待たないと何も変わらない」ということはありません。無料ヒアリングの段階で、具体的なスケジュール感をお伝えします。
A. リクステップのAI×DX支援は、従業員5〜100名規模の中小企業を主なターゲットとしています。大企業には社内のIT部門やDX推進室がありますが、中小企業にはそういったリソースがないことがほとんどです。だからこそ、月額7万円という手が届く価格で、大企業と同じレベルのAI活用を実現する。それがリクステップの提供価値です。